キッズラボの保育の特徴

キッズラボが先生と育みたい
子どもの成長に大切な
5つの“実り”

一人ひとりの個性・ありのままの姿を受け止め、自己肯定感は育むための愛情に包まれた環境を作る。

その環境の中で、ありとあらゆる原体験を経験すること。

それが生きる力を豊かに育み、子どもの成長の土台造りに必要だと私たちは考えます

キッズラボの保育

一人ひとりの個性を大切に、子どもを中心とした保育を行っています。

遊びが生まれ遊びこめる

子どもが自分でやりたいことを見つけられる環境には、「その子」を理解し見守る大人の存在が不可欠。子どもたちが「いま」興味があることは何か?何を用意したら遊びが展開しそうか?発達や興味関心に合わせ、玩具や用具を準備し保育環境を整えます。

五感を使い、
見て・触れて・感じる
原体験バスを導入し
あらゆる体験を

水たまりがあったら入りたくなる。不思議なものがあったら触りたくなる。子どもたちにとって、世界は「不思議」と「ワクワク」でいっぱいです。最大限その好奇心を応援するために、原体験バスを導入!子どもたちの興味の先へと出かけ、たくさんの体験を重ねます。

自ら興味・関心を持ち、
感謝する気持ちを育む

子どもたちにとって、生活の全てが遊びで学び。保育環境、あらゆる体験のなかで、「不思議」「面白い」「知りたい」気持ちを刺激します。興味を持つこと、興味にじっくり取り組むことで、小学校から先の「自ら学ぶ」姿勢の芽生えを育みます。

月130冊の絵本が
巡回・移動図書館

千石園に併設する絵本図書館(蔵書6,000冊)から、130冊が移動図書館として全園を巡回しています。絵本は子どもたちの世界を広げる扉。移動図書館の本はご家庭への貸し出しもしており、お迎え時に親子で楽しそうに選ぶ姿が見られています。

食べることは生きること
美味しく、楽しく食べる
経験を!

食は生涯を通し心身の健康の土台。食育活動に力を入れており、食べ物に興味を持ち、食材や食に関わる人への感謝の気持ちを育むこと、なにより「美味しい!」と楽しく食べる、食の幸せな体験を重ねることを大切にしています。

安心して過ごせる生活の場

園が目指すのは「第二のおうち」。子どもたちが安心して泣いたり、怒ったり、甘えたり…思いきり気持ちを表現できるよう、保育者は子どもたちの心の居場所となります。集団生活だからこそ、一人ひとりの想い、気持ちに寄り添います。

人との交流・つながり

キッズラボの保育は『チーム保育』。保育士だけなく、調理、看護、全ての人が同じ『保育者』として子どもたちに関わります。いろんな大人、いろんな友だち、地域の人、様々な人とのふれあいの中で、多様な他者を受け止め、相手を思いやり、決まりを守り気持ちよく過ごす大切さなど、社会を構成する一人としての土台を培います。

食育の取り組み

キッズラボでは、乳幼児期からの食に関わる体験を大切にし、調理・保育が連携して園全体の取り組みとして行っています。

生きることは食べること。子ども自ら「食べたい」と思って食べられる意欲を育てています。

食べることを楽しみ、食への興味関心を育むことで、心身の豊かな成長につなげていきます。

延長保育の捕食(おやつ)を除き基本的に全て手作りです。献立表は管理栄養士が作成しています。

キッズラボ全社をあげて食育に力をいれており、自分たちで育てた野菜を育てたり、クッキングを楽しんだり。四季折々の行事では工夫をこらしたメニューが登場します。

西馬込駅前保育園「しょくいくコーナー」
菊名園 秋の収穫祭メニュー
蓮沼園 ポップコーンづくり

毎日の給食見本の設置や、保育園での食育の取り組みを見ていただけるよう、各園ともに工夫を凝らしております。

採用情報

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西馬込駅前保育園「しょくいくコーナー」
菊名園 秋の収穫祭メニュー
蓮沼園 ポップコーンづくり

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